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仕事の合間にジャズドラマー

音楽も気分も叙情的な私ではありますが

ユーロ系セッション(仮) 追記

ユーロジャズ イベント・ライブ 日記

あああ。当日まだ3曲程演奏しました。記憶モレ。おじいちゃんおじいちゃん。

当日演奏した曲 追加分

この曲も演れて幸せでした。作曲はエンリコ・ピアラヌンツイ、演奏はマッズ・ヴィンディングトリオのヤツで

Alba Plima

ま、正直このように表現するにはかなりやり込まないと無理ですね。ペランペランな演奏になっちゃう。奥が深い。


そんで持って私が持って来たユーロ系っぽいアメリカ物w

Peter Erskine Trio (アメリカトリオ)の

Badlands

この曲(と次の曲)はアースキン著の教則本に載っていたモノなので採譜に間違いは無いと思うのですが、
弾いてみるとメロディとコードの合致性におかしいと思われる処があるそうです。
でも録音聞いてみると全然OKなので、そういう曲なんでしょう、ということで。

これも私持参のPeter Erskine Trioの

Daddy, What Is The God's Last Name?

この曲もメロディとタイトルから情景が見える様な。セカンドリフからの展開がキモでした。

もう一曲演りましたww これは有名でしょう。Kenny Wheelerの曲で

Everybaody's Song But My Own

聞くと演るとじゃ大違い。初見で演れる曲じゃなかったみたいですね。継続して演っていきたいです。

これで全部かな

うーん、スタンダードをその場で作りあげていくのもジャズの醍醐味なんですけれど、こういった曲をやり込むのもアリですかね。パーマネントバンドへの意欲が湧いてきました。ああ、時間欲しい!